追跡リポート 在宅医療の現場から16/宇部協立病院 いち早く地域連携室を設置

2011年4月8日

●地域連携の中核的存在として在宅医療をリードする 山口県宇部市の宇部協立病院(松永信院長、一般病床105床、療養病床54床)は、1974年の診療所開設(82年に病院)以来、24時間体制の診療形態を継続...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧