厚労科研が中間評価 麻しん排除計画から2年半「患者数は著減」

2011年3月7日

2008年の麻しん排除計画の開始から2年半が経過し「患者報告数は著減した」とする中間評価を2日、国立感染症研究所感染症情報センターの砂川富正氏が厚生労働省の「麻しん対策推進会議」で報告した。中間評価で...

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