特集/糖尿病治療に変化の兆し ふくだ内科クリニック院長・福田正博氏
2011年2月25日
ふくだ内科クリニック(大阪市)では現在、約800人の糖尿病患者をフォローしており、その15%程度にインクレチン関連薬を処方している。GLP-1受容体作動薬(リラグルチド)の使用は10例ほどで、ほとんど...
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
過去記事 一覧一覧
- 相模野病院・内野院長 改正RFO法「病院の裁量、尊重を」
2011年7月28日
- 第71回米国糖尿病学会年次学術集会/投与デバイス活用のアドヒアランス向上に期待
2011年7月25日
- ESH「欧州高血圧・心血管系予防会議」/MAPECスタディ
2011年7月25日
- 第53回日本小児神経学会総会/終日効果を期待しATX投与
2011年7月25日
- 東京女子医大・坂元氏 早期治療へ大うつ病性障害との鑑別を
2011年7月25日







