特集/感染症治療の今を考える2011/東邦大微生物・感染症学・舘田一博氏

2011年1月24日

2010年に大学病院で起きた多剤耐性アシネトバクター(MDRAB)による院内感染で、多剤耐性菌が社会的にも関心を集めた。MDRABやNDM-1(ニューデリー・メタロ-β-ラクタマーゼ1)産生多剤耐性菌...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧