自治医大 曽田氏/肺がんの「EML4-ALK」変異率、日本人で5.2%

2010年9月29日

肺がんの新規分子標的薬としてファイザーが開発中のALK阻害剤「crizotinib」(一般名、開発コード=PF-02341066)について、自治医科大ゲノム機能研究部の曽田学氏は23日、大阪市内で開催...

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