第53回日本糖尿病学会年次学術集会/容易なHbA1cの目標値達成に期待

2010年6月25日

東京女子医科大糖尿病センターの佐倉宏氏は学会初日のシンポジウム「新規抗糖尿病・抗肥満薬開発の展望」で講演し、今後開発が期待される糖尿病治療薬として、「SGLT-2」「Glucokinase activ...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧