エリブリン OS延長もPFSは有意差得られず

2010年6月25日

乳がん治療薬の微小管ダイナミクス阻害剤エリブリン(一般名、開発コード=E7389)の臨床第3相(P3)試験結果が、8日に発表された。主要評価項目の全生存期間(OS)では有意な延長が示されたものの、副次...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧