第107回日本内科学会総会/インフリキシマブ クローン病の寛解状態維持する可能性も
2010年4月23日
慶応大医学部内科学の日比紀文氏は、学会3日目のシンポジウム「抗体療法の進歩と問題点」で、潰瘍性大腸炎とクローン病に対する治療について解説した。クローン病の治療に関しては、インフリキシマブ(IFX)を最...
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
過去記事 一覧一覧
- 相模野病院・内野院長 改正RFO法「病院の裁量、尊重を」
2011年7月28日
- 日本緩和医療学会/緩和ケアチームの実態把握に本腰
2011年7月25日
- 第71回米国糖尿病学会年次学術集会/インスリンデグルデック
2011年7月25日
- 疾患特性に合わせた柔軟な行政判断を
2011年7月25日
- 第71回米国糖尿病学会年次学術集会(ADA2011)/幅広いテーマで糖尿病治療を議論
2011年7月25日







