第25回日本環境感染学会/地域ぐるみのICT活動が必要

2010年2月24日

シンポジウム「ICTによる耐性菌の伝播対策」では、NPO法人北九州地域感染制御チーム(KRICT)の伊藤重彦氏(北九州市立八幡病院)が講演し、「地域のICT」はさらに必要になるとの考えを示した。また、...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧