第28回国際てんかん学会/LEV単剤療法の有効性を示唆

2009年7月31日

国際てんかん学会では、第二世代の抗てんかん薬として欧米の臨床現場で定着しているレベチラセタムに関するポスター発表があった。新たに診断された患者に対するLEV単剤療法と、カルバマゼピンやバルプロ酸ナトリ...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧