第60回日本東洋医学会学術総会/漢方医療 EBM時代で存在意義をアピール

2009年7月1日

第60回日本東洋医学会学術総会が6月19日から3日間、東京都内で開かれた。今学術総会では、漢方医学を代表とする東洋医学が、代替療法とみなされる潮流にあることから、東洋医学のエビデンスのとらえ方に対する...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧