ニロチニブ 慢性骨髄性白血病のセカンドラインに

2009年2月13日

東京医科大の大屋敷一馬氏は6日、ノバルティス ファーマ主催のメディアセミナーで、慢性骨髄性白血病(以下、CML)をテーマに、新薬ニロチニブを紹介した。同剤は、イマチニブ抵抗性の慢性期または移行期のCM...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧