総合機構 審査充実へ「連携大学院」構想
2008年11月12日
医薬品医療機器総合機構(PMDA)の近藤達也理事長は8日、都内で講演し、国立大学と協定を結んで博士課程の医師、薬剤師らに嘱託職員として一定期間在籍してもらい、審査業務などに携わった成果物は博士論文とし...
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
過去記事 一覧一覧
- 相模野病院・内野院長 改正RFO法「病院の裁量、尊重を」
2011年7月28日
- 第71回米国糖尿病学会年次学術集会/投与デバイス活用のアドヒアランス向上に期待
2011年7月25日
- ESH「欧州高血圧・心血管系予防会議」/MAPECスタディ
2011年7月25日
- 第53回日本小児神経学会総会/終日効果を期待しATX投与
2011年7月25日
- 東京女子医大・坂元氏 早期治療へ大うつ病性障害との鑑別を
2011年7月25日







