第17回日本心血管インターベンション学会学術集会 スタチンによる新規病変、非治療血管のイベント抑制

2008年9月12日

シンポジウム「急性冠症候群(ACS)に対する予防的診断体系の構築に向けて」(座長:小川久雄・熊本大教授、山岸正和・金沢大付属病院教授)で、キーノートレクチャーを務めた小川氏が日本人対象の研究について解...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧