第108回日本外科学会定期学術集会 腹腔鏡下胃がん手術は開腹術と治療成績で差がなく

2008年5月30日

第108回日本外科学会定期学術集会が15日から3日間、長崎市で開かれた。15日に行われたシンポジウム「腹腔鏡下胃癌手術の遠隔成績」では、早期胃がんに対する腹腔鏡下胃切除術は開腹術に比べ、治療成績で差を...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧