肺炎球菌ワクチン助成地域の住民意識調査 接種率は「かかりつけ医の勧め」が大きく影響

2008年5月16日

肺炎球菌ワクチンの予防接種に公費助成している11市町村の高齢者住民を対象に、予防接種を受けた動機や、受けなかった理由、予防接種後の印象などを尋ねたアンケート結果がこのほどまとまった。予防医療を推進して...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧