産業医科大・松本哲朗教授 北九州を「感染制御の地域NWのモデルに」

2008年4月7日

MRSA、VREなどの抗菌薬耐性菌の増加や、新型インフルエンザ発生など、感染制御を取り巻く環境が大きく変わってきています。一方で、日本では感染症の専門医だけでなく、ICD、ICNが不足する現状がありま...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧