聖マリ医大・増原部長 後発品採用、4年で10億円超節減
2008年3月10日
聖マリアンナ医科大病院(川崎市)は、後発医薬品の採用を拡大することで薬剤費の抑制に成功している。DPCを導入した2003年度から06年度までの4年間で、内用薬と注射薬の後発品215品目を採用した結果、...
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
過去記事 一覧一覧
- 相模野病院・内野院長 改正RFO法「病院の裁量、尊重を」
2011年7月28日
- 第71回米国糖尿病学会年次学術集会/投与デバイス活用のアドヒアランス向上に期待
2011年7月25日
- ESH「欧州高血圧・心血管系予防会議」/MAPECスタディ
2011年7月25日
- 第53回日本小児神経学会総会/終日効果を期待しATX投与
2011年7月25日
- 東京女子医大・坂元氏 早期治療へ大うつ病性障害との鑑別を
2011年7月25日







