EGFRチロシンキナーゼ阻害薬エルロチニブで東京医科大・坪井正博准教授 手術不能・進行性の非小細胞肺がんの2次治療

2007年12月3日

東京医科大呼吸器外科の坪井正博准教授は11月28日、非小細胞肺がんに対する新たな分子標的治療薬として承認されたエルロチニブ塩酸塩について、「生存期間の延長が確認され、上皮増殖因子受容体(EGFR)チロ...

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