中医協・診療報酬基本問題小委員会 「7対1」看護必要度で新評価票

2007年12月3日

厚生労働省は11月30日の中医協・診療報酬基本問題小委員会(委員長=土田武史・早稲田大商学部教授)に、2008年度診療報酬改定で7対1入院基本料の要件として導入する看護必要度の新評価票を示した。ハイケ...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧