【記者の視点】転換期を迎えた糖尿病対策 合併症の実態解明で疫学研究もスタート
2007年10月17日
厚生労働省や関係学会が、将来の糖尿病対策を見据えた活動に本腰を入れ始めた。来年度からの特定健診・保健指導の見直しで血糖検査が必須項目に定められ、日本糖尿病学会などは国内の糖尿病合併症の実態解明のための...
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
過去記事 一覧一覧
- 相模野病院・内野院長 改正RFO法「病院の裁量、尊重を」
2011年7月28日
- 第71回米国糖尿病学会年次学術集会/インスリンデグルデック
2011年7月25日
- 疾患特性に合わせた柔軟な行政判断を
2011年7月25日
- 第71回米国糖尿病学会年次学術集会(ADA2011)/幅広いテーマで糖尿病治療を議論
2011年7月25日
- 特集/JSH2009後の高血圧診療/高血圧治療ガイドライン
2011年7月25日







