【記者の視点】「主治医」の具体的イメージが必要 釈然としない厚労省の主治医構想
2007年9月19日
厚生労働省が、来年4月からスタートする、75歳以上を対象にした後期高齢者医療制度の診療報酬体系の骨子案をまとめた。 骨子案は、後期高齢者を総合的に診る「主治医」や関係者間の情報共有・連携などの診療報酬...
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
過去記事 一覧一覧
- 相模野病院・内野院長 改正RFO法「病院の裁量、尊重を」
2011年7月28日
- 第71回米国糖尿病学会年次学術集会/投与デバイス活用のアドヒアランス向上に期待
2011年7月25日
- ESH「欧州高血圧・心血管系予防会議」/MAPECスタディ
2011年7月25日
- 第53回日本小児神経学会総会/終日効果を期待しATX投与
2011年7月25日
- 東京女子医大・坂元氏 早期治療へ大うつ病性障害との鑑別を
2011年7月25日







