医療経済学会・第2回研究大会 医療経済研究機構研究部の満武巨裕副部長

2007年7月30日

医療制度改革試案における医療費適正化に向けた総合的な対策の一環として、来年4月から保険者に義務化される特定健診・保健指導を行うことなどで生活習慣病医療費を25%抑制すると、医療費全体で5%の抑制効果が...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧