第39回 日本動脈硬化学会総会・学術集会 シンポジウム「高トリグリセライド血症と動脈硬化」

2007年7月30日

冠動脈疾患のもっとも重要な危険因子はLDLコレステロールである。日本では、LDLコレステロールの増加に伴い、高トリグリセライド(TG)血症や低HDLコレステロール血症を合併する頻度が多いことが知られて...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧