新生児けいれん 静注用フェノバルビタールの治験が最終段階

2007年7月13日

香川大医学部付属病院総合周産期母子医療センターの河田興氏は5日、大阪市で開かれた第49回日本小児神経学会総会で、新生児けいれんに対する静注用フェノバルビタールの医師主導治験の開発動向を紹介した。治験総...

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