英GSK/「アバンディアで死亡リスク上昇」は根拠不十分

2007年5月28日

英グラクソ・スミスクライン(GSK)は米国現地時間21日、主力の糖尿病治療薬アバンディア(マレイン酸ロシグリタゾン)の服用により死亡リスクが高まるなどと指摘した医学雑誌の掲載論文に対し、「不十分な根拠...

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