日本プライマリ・ケア学会/総合医「認定の在り方は慎重に」 小松真会長

2007年5月18日

日本プライマリ・ケア学会の小松真会長は15日、本紙取材に応じ、総合的な診療能力を備えるいわゆる「総合医」の必要性について、「これまで、全人的な医療を提供できる医師が少なかったというのは事実。厚生労働省...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧