CJD2次感染のリスク保有者、新たに7人発生

2007年4月25日

厚生労働省は20日、クロイツフェルト・ヤコブ病(CJD)の2次感染のリスクを持つ対象者(リスク保有者)が、新たに見つかったことを明らかにした。CJDの患者に使った手術器具を、通常の消毒しかせずにほかの...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧