慢性期入院医療の包括評価調査分科会 医療度・ADLが重くなるにつれケア時間が増加

2007年3月12日

中医協の診療報酬調査専門組織・慢性期入院医療の包括評価調査分科会(会長=池上直己・慶応大教授)が8日開かれ、医療度およびADLが重くなるに伴い、患者に提供される総ケア時間(量)が顕著に増加している実態...

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