7対1等新評価体系、18年度改定導入には「反対」 日看協・菊池副会長
2017年12月4日
日本看護協会の菊池令子副会長(中医協専門委員)は、厚生労働省が一般病棟7対1、10対1入院基本料に関する新たな評価体系を提案したことについて本紙の取材に応じ、2018年度診療報酬改定での導入には基本...
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