看護必要度の新基準「25%」、200床未満「23%」で最終調整 16年度改定
2016年2月9日
中医協が10日にも答申予定の2016年度診療報酬改定では、7対1入院基本料の重症度、医療・看護必要度の見直しをめぐり、新基準(該当患者割合)を「25%」、経過措置期間を「2年間」に設定することを軸に...
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