准看容認は「EPAの目的から逸脱」 日看協が反論
経済連携協定(EPA)に基づき海外から受け入れた看護師候補者が准看護師の免許を取得することを厚生労働省が通知で認めたことについて、日本看護協会は本紙に「看護師候補者が准看の資格を得て、准看として就労...
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
関連記事
- EPA候補者、准看で就労可能 厚労省、受験資格を明確化
2012年6月8日
- EPA、准看取得は正看へのステップ 日医・藤川常任理事
2012年6月8日
ニュース 一覧一覧
- 病院建築費の財政支援を要請へ 医法協、27年度概算要求を念頭
2026年4月7日
- 物資安定供給、医療機関向け窓口も設置へ 厚労相
2026年4月7日
- コロナ定点、0.96に減 3月23~29日
2026年4月7日
- 肺がん見落とし患者死亡 神戸市立病院
2026年4月7日
- 医療施設攻撃120件超 WHO、中東情勢巡り
2026年4月7日







