介護保険部会は「財源確保手段」の議論を  処遇改善で厚労省

2011年10月17日

 厚生労働省は13日の社会保障審議会・介護保険部会(部会長=山崎泰彦・神奈川県立保健福祉大名誉教授)に、処遇改善交付金が2011年度末で終了した後の対応について、同部会と社保審・介護給付費分科会の役割...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

関連記事

ニュース 一覧一覧