訪日外国人問題、「危機感持っている」 日医・釜萢常任理事
2019年2月6日
日本医師会の釜萢敏常任理事は2日に鹿児島市で開かれた九州医師会連合会の「地域医療対策協議会」で、訪日外国人の医療対策に関して「日本医師会としても大変危機感を持っている」との認識を示した。その上で、日...
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
ニュース 一覧一覧
- 産業医「1社目の壁」打破へ、都道府県医で懇談会を 日医委員会
2026年6月12日
- 日歯連、組織内候補に2氏が応募
2026年6月12日
- 日看協、勝又副会長を再選
2026年6月12日
- はしかで50人超死亡 中央アフリカ、4月以降
2026年6月12日
- コンゴに30億円追加拠出 EU、エボラ熱対策支援で
2026年6月12日







