難病の副鼻腔炎にカビ関与 福井大、治療法開発に期待
2026年6月11日
重度の鼻づまりや嗅覚障害をもたらす国の指定難病「好酸球性副鼻腔炎」の発症に、鼻腔内のカビ(真菌)が関係していることを初めて明らかにしたと、福井大や筑波大などの研究チームが9日、発表した。新たな治療法...
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
ニュース 一覧一覧
- 25年度の脳死下臓器提供「過去最多の155人」 参院厚労委で厚労相
2026年6月11日
- 27年度介護報酬改定で「看護職員の処遇改善」要望 日看協
2026年6月11日
- 国立大病院、「施設の在り方」で新会議 文科省、16日に初会合
2026年6月11日
- エボラ施設抗議で再びデモ ケニア、催涙ガスで対応
2026年6月11日
- 145人がクリミア熱感染 イラクで年初来、9人死亡
2026年6月11日







