改定による賃上げ、「入院基本料で評価を」 四病協トップ、改めて主張
2024年1月17日
四病院団体協議会の各会長は本紙の取材で、2024年度診療報酬改定による賃上げについて、本来は入院基本料など、基本診療料そのもので評価すべきだと改めて主張した。改定率0.61%分の財源を用いた医療関係...
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
ニュース 一覧一覧
- 医師数「全体としては適正化が必要」、偏在対策も 上野厚労相
2026年5月13日
- 内密出産の法制化を 賛育会病院の賀藤院長、自民PTで
2026年5月13日
- 消費税は課税化・ゼロ税率に見直すべき シンポで塩崎元厚労相
2026年5月13日
- はしかの死者344人に バングラで3月以降
2026年5月13日
- 赤ちゃんポストで計画書 対象は1カ月未満、泉佐野
2026年5月13日







