全数把握の維持訴える声相次ぐ 近医連・分科会
4日に神戸市で開かれた近畿医師会連合の第3分科会は、感染症対策をテーマに協議した。各府県医師会からは新型コロナウイルス感染症患者の全数把握を維持すべきだとの意見が相次いだ。協議の中では、国は登録する...
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
ニュース 一覧一覧
- 死因究明計画見直しへ議論開始 「地域の体制整備」論点に
2026年6月10日
NEW
- 介護DBの利用、集計単位見直しへ NDBと整合
2026年6月10日
NEW
- 医学会・門脇会長がバンティング賞受賞 アジア人で初
2026年6月10日
NEW
- 感染症危機へ備え焦点 ワクチン開発の国際協力
2026年6月10日
NEW
- 患者ら18万人の情報流出 不正利用なし、北海道
2026年6月10日
NEW







