ER型救急、モデル事業は持ち越しへ 厚労省検討会、実態把握を優先

2008年8月4日

厚生労働省は7月30日の「救急医療の今後のあり方に関する検討会」(座長=島崎修次・日本救急医療財団理事長)で中間取りまとめ案を提示し、大筋了承された。前回提示した案ではER型救急のモデル事業の実施を挙...

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