備えあれば憂いなし・第8回 重篤副作用疾患別対応マニュアル―スティーブンス・ジョンソン症候群

2008年7月18日

抗生物質、解熱消炎鎮痛薬、抗てんかん薬などの医薬品や、ウイルス、マイコプラズマなどが原因で発症するスティーブンス・ジョンソン症候群(以下、SJS)。発症頻度は100万人に年間1~6人と極めてまれである...

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