富岳で新型コロナの薬候補  京大、2000種類から選出

2020年7月7日

 京都大と理化学研究所のチームは3日、新型スーパーコンピューター「富岳」を使い、既にさまざまな病気の治療や診断に使われている約2000種類の薬の中から、新型コロナウイルス感染症の治療薬候補となる数十種...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

ニュース 一覧一覧